Computer and Networkの最近のブログ記事

Microsoft Touch Mouse購入

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先週ソフマップを歩いている時にMicrosoftからAppleのMagicMouseっぽいマウスがこの週末に発売される事を今更ながらに知りました。

以前からMagicMouseがWindowsで使えないかなと思って居たのですが、普通のマウス以上には使えないようなので購入は見送ってました。
MagicMouseの様にピンチでズームとかは出来ないようですが、Windows7のウィンドウ操作等に特化している様な操作がタッチ操作で出来るので面白そうです。ある意味、InteliMouseExplorerが出たときの様なインパクトを期待して、Mcrosoft Touch Mouseを購入してみました。

大きさなどの物理的な面では、従来のExplorerマウスの様に大きすぎ無いのが良い感じです。
地味に、ワイヤレスのレシーバーがマウスに収納出来るのも便利ですね。(モバイル用マウスと言うにはデカイですが)
右クリックの時に左側の指を浮かせる必要があるという指摘が随所で見られますが、そういう癖がたまたま有ったようで、私の場合問題有りませんでした。
縦スクロールなどは物理ホイールが無いのでソフトウェア処理をしている為か、ちょっと感触は今ひとつですが、フリックすると慣性がついたりするのは良いかも知れません。
進む・戻るボタンに相当する親指でのフリックですが、認識させるの少ししんどいです。


あと、気になるのが対象OSがWindows7のみとなっていますが、従来のOSのマシンに接続するとどうなったのかやってみました。
基本的には、2ボタン+スクロールマウスとして利用可能でした。(進む・戻る等の5ボタン相当の操作すら不可能なのは残念)
WinXP(x64)と、OS Xで確認できました。


Ideapad S205を購入

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自宅で時々使っているノートとしてIdeapadを購入してみました。

Thinkpad X60は現役で動いているのですが、最近のネットブックやPCを触っていると
・重い
・CPUがVTはともかくx64に今更対応していない
・スクエア液晶(1024x768)
・メモリ搭載容量少ない(2GB)
・やたらパームレスト熱くなる(設計いまいち)
・HD画質再生不可
と言う様な不満点も抱えていたので、思い切って買ってみました。

この機種を選んだ理由としては、
○ネットブックの価格帯と手軽さ
○AMD E-350プロセッサ x64にも対応してるし、HD動画も再生可能、変なCPUだけど萌える?
○1366x768の液晶 一般的なネットブックと違って画面が広いので使いやすい
○HDMIとHD15の外部モニタ出力がある。
○Atom系とちがい8GBまでのメモリ搭載が可能
×USBは3つついてるけど、3.0対応ではない。
×PCカードスロット等の増設手段は無い
×Bluetooth内蔵なし
×TPMや指紋認証などセキュリティ関係は搭載されていない。
×ネットワークは100Mbpsまで
と、値段なりの不満点は有るものの、まぁ十分使えそうです。この値段なら必要なら笑って買いかえればOK... ダメ?
ちなみに3万円ちょっとで、8GBのメモリ含めても3万7千円程でした!

20110827.JPG

ちなみに、最初からWindows7のHome Premium 64ビット版が搭載されていました。
ただ、どうせなら手持ちのUltimateを最初から入れておこうと作業を始めたのですが、これが大変でした。

普通にインストールしようとしても、なぜか
・リブート時や電源を切るときに固まる(電源が切れない)
・Wifi/Ether共にネットワークに繋がらない(USB接続したNICならOK)
と言う、摩訶不思議な状況に陥ってしまいました。

Thinkpadの感覚で、普通にOSを入れるのに必要な手順やドライバ類はWebに有る。という前提で最初にバックアップメディアも作らずにズボラしてリカバリ領域毎、HDD消去してしまっていたので困り果ててしまいました。(まぁ、結果無理やり消去データ復元して、書き戻しましたが)

※Memo:Ultimate Boot CDからTestDiskでリカバリパーティションを復元、とりあえず起動しているOS上に、OneKeyRecoevryを導入、バックアップパーティションを認識させるために、リカバリ領域のIDを12に変更した上で、再度リカバリメディア作成を実行

確かに、仕様書にWindows 7 Home Premium(32/64bit)は動作確認OSに入っているもののUltimateは入っていません、とは言え基本OSの中身は一緒なので入らないわけが無いのですが...
なんとなく、Windows7 SP1辺りが適用されるメディアが必要な気がして準備をしている間に、折角なのでLenovoに問い合わせをしてみました。

結果、余りにも酷過ぎる対応だったので晒しておきます。
Q:Windows7 Ultimateが正常にインストール出来ないのだが?
A:出荷時インストールのOSしかサポートして居ません。これは、どこのメーカーでも一緒です。
<そんな事はない、特にThinkpad始め各社のビジネスモデルではOSやドライバの初期導入は手順書が有ることは多いです。>

Q:では、どうすれば良いのか?サポートではなくとも、導入手順書が欲しい。
A:導入手順書などは一切用意して居ません。通常通りOS付属の手順書に従ってインストールしてください。
<いやそれで動かんから、情報提供を求めている!これでも一応Microsoftの認定技術者です、歩くマニュアルとまでは言わないけど>

Q:リカバリ領域は消してしまい、リカバリメディアが作成出来ないのだが、どうすれば良いのか?メディアの購入は出来るのか?
A:約8000円で診断とHDD復元をしてお返しできます。メディアの販売が有るかはこちらの部署ではないのでわかりません。
<3万円のパソコンに誰が8000円も払えるかっ! ついでにたらい回し?>

Q:仕様書の対応OSにはWindows 7と書いてあるが? どこにも初期導入のエディションのみとは記載されていませんが?
A:ですから、出荷時の物しかサポートしていません。

Q:ところで、初期導入のOSしかサポートしないと仰りますが、製品仕様書の動作確認OSに32/64bitの両方に対応していると記載されていますが、これは正しいですか?
A:はい、そうです。
<ほほぉー なるほどねぇ>

Q:では、初期導入のOSしかサポートしないということは、32bit版のメディアも作成出来るのですか?もしくは提供してもらえるのですか?
A:32bit版に関しては、用意して居ません。市販のメディアからインストールして頂くことになります。
<普通はそうだよね?>

Q:では、その32bit版をインストールする時の手順書は、何処に有りますか?
A:手順書は有りません、用意された32bit版のOSの手順通りにインストールしてください。詳細はOSの購入先に聞いてください。こちらではサポートできません。

Q:一切サポートも情報提供も出来ないということですね?で有れば、わざわざ対応OSとして記載する必要は無いのではないですか?
A:あくまで弊社で動作確認したものです。そういう意味で書いてます。
<それ、ほぼ詐欺だろ。書くなら最低限の情報提供ぐらいは必要では...>

終始、諦めろと言う姿勢で、基本的に、サポートしないの1点張りでした。知識もなさそうでしたので時間の無駄です、最後に担当のお名前と所属会社について確認したところ、Lenovoから委託されている会社の方でした。余りにも酷い対応だったので外国の方かと思ったのですが、日本人とのことでした。これなら、ハード故障時の修理窓口だけで充分です。

まぁ、値段が値段なので仕方が無いですが、IdeapadはもはやThinkpadの流れとは違いますね。サポートも期待できないかもしれません。要注意です。はぃ
違うといえば、メモリを増設する際に、キーボードも外しましたが、昔のThinkpadとは違いますね。キーボード自体の剛性も期待できそうになく、排水性も考慮されていません。なんかさみしいなぁー

ちなみに、結果的には当初の勘で当たってました。SP1を適用したメディアを使って再度インストールすると素直に動いてくれました。
もちろん、製品仕様書にはWindows7 Home Premium "SP1"とは書いてなかったですが!
一言、「WIndows7 SP1メディアで動作確認されています。」と言ってくれれば済む話だったのではないかなぁ?(チップセット的に常識なのかなぁ?)

あっ、色々書きましたけど、値段の割には、物は良いと思いますよ!

HDD廃棄?

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なんだか、古いHDDが溜まっていてもう使いそうにない物は廃棄する為にひたすら分解してみました。

とても懐かしい、SCSIのディスクなどがメインで、数GB程度のディスクもたくさんありました。(さすがにMBオーダーのディスクは既に手元になさそうです)

それにしても、とりあえず磁気ディスクは取り出したけど、これをどうやって廃棄しよう...

20110826.JPG

怪しいアクセスポイント

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実家に行ったときにスマートフォンなどを接続するアクセスポイントが古くてセキュリティ実装がWEP程度しか無いので、電源を入れておくのは怖くて困っていたので一つ適当なものを買ってきました。

Planex MZK-SA150N らしいのですが、パッケージがなんか変
20110823-1.JPG

でも、1870円で売られてました。まぁ、動きゃいいんだし製品がそこまで悪いわけでも無いでしょうし、まぁ良かろうと安さにつられて買ってみました。
(無線LANアクセスポイントとしては激しく安いんじゃないかなぁ?)

で、ドキドキしながらパッケージを開封してみました。
20110823-2.JPG
もう痛々しい絵が印刷された筺体が出てくることを覚悟して箱を開けたのですが、
中身は意外、普通のバージョンのAPにシールが付属しているだけという構成でした。
いや、確かに印刷するより安くつくけど... この方が私は嬉しいんですけどね。

プラネックスさん。 外箱にあんな絵を描かなければもう少し高く売れたんじゃない?


まぁ、アクセスポイントとしては まずまずですかねぇ?
一応動いてます。でも、なんか仕様が微妙に変わってますね。中途半端にIPアドレス決め打ちだったりとか(同じ製品複数を配置する時面倒そう)
先日のモバイルルーターのMZK-RP150Nもこの辺は似ていましたが、ちょっと癖ありますね。DHCPサーバーが無いような環境では多少設定はし易い事もあるかも知れないですが。

最近、PCやスマートフォンなんかでVPN接続する際に、何か良い方法は無いかと色々悩んでます。
個人使用ならともかく正直ユーザー名パスワードの方式では安心して使えるとはとても言えないと思います。

ユーザー名パスワードでよければPPTPとかは比較的広く対応はしているのですけども、安全性が問題外。
とは言え、証明書を格納したスマートカードやUSBトークンはスマートフォンに繋いで使うなんて出来ないですし。
証明書をスマートフォン自体に格納する方法では、対応する接続方法が違ったり。OS毎に使えたり使えなかったり。第一管理が少し面倒...

展示会などでも気にして探していますが、結局上記の様な要件を満たした上で(比較的安価で、小規模でも利用できて)色々OSを横断的に接続できるソリューションは無い気がしています。

安全性はともかく、解りやすいところではRSAのSecureIDのような時刻同期パスワード等が機種依存なども少なくて良いのでは?とか思って居たのですが、いつの間にかアルゴリズムが公開されているのですね。そして、OpenOTPなんて言うのが出ていて驚きました。

RADIUSサーバーとしても動くようで、VPNサーバーからの認証も処理出来そうと考えて色々試していたのですが...
OpenOTPって、パスワードが復号できる状態で送られてこないと認証できないっぽいです。つまり、認証にPAPしか使えない! そして、認証にPAPを使うと暗号化させてくれないです! うーん、色々ちょっと恐ろしいです。

CHAP等でも、サーバー側で演算されたワンタイムパスワードでハッシュ照合すれば認証できそうな気がするのですが...
そもそもoptnotpのAPI的にそういったワンタイムパスワードを外部に渡す実装が無い様子。

とにかく、繋いで見るためにVPNサーバー側は、pfsenseのPPTP等を使ってみたのですが、デフォルトではPAP及び暗号化無しなんて言う状態では背接続させてくれませんでした。(笑
とりあえず/etc/inc/vpn.incの中にある、暗号化と認証を指定している3行を無効化して、PAPを有効にすれば繋がることは繋がりましたのでメモ
#set bundle enable crypt-reqd
# set link no pap chap
# set link enable chap-msv2
set link enable pap

んーー どうしたものか... 暗号化に期待せずに1次的な認証に使うぐらいなら多少はこれでも役に立つのかなぁ?

書籍:Vyatta入門

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Interop関係の記事を見ていてVyatta入門と言う本が出ていることを知りました。JANOG関係でお話をさせて頂いた事もある方が執筆されている様子。

Vyattaは数年前から気にはなっていたのですが、最近また良く耳にします。
なんか、結局どう使っていいか解らないので放置していたのですが...

そんななか、先日ヨドバシカメラをうろついていたら、「Vyatta入門」が平積みされているのを発見。ぺらぺらと捲って見ました。
お決まりの概要から、基本的なインストールに始まり、色々な機能がざっと設定実例を交えて紹介されていました。
単に、PCを使った高性能ルーターと思って居たのですが、ProxyやVPN挙句IDS機能まで持っている様子。
ちょっとしたアプライアンス的な使い方も出来そうな気もしてきました。これは面白いかも?

20110703vyatta.JPG

取敢えず、購入してみましたが(まだ途中までしか見てませんが)、流石にあの分量では細かいところまでは難しいのですが、非常に解りやすく取敢えずのとっかかりとしてはとても助かります。まさに入門!?

しかし、この本 普通の人はまず必要の無い本な気がする... にもかかわらずヨドバシで平積みされているとは! 実は無茶苦茶売れてる? それともいつの間にかヨドバシはエンジニアの溜り場になってる!?!?

とりあえず箱に入れただけですが・・・
買ってきたプラスチックの箱(100均ですが!)がちょーっと小さすぎた!

前回の無線LANコンバーターは3.3V駆動だったのですが、H8のマイコンボードが5V駆動なので電源が2系統必要になります。
2系統の電源を用意するのはいろんな意味で大変なので回りに5V駆動できそうな無線LANコンバーターを探していて目に付いたものを放り込みました。
なみに、何かの実験に使って基板だけが残っていた、FONルーターで中身はDWRT化してあります。
アンテナすら無かったので、その辺の同軸でスリーブアンテナを作りました。まぁ、距離も飛ばさないので充分でしょう。(勝手にアンテナつけちゃいけません)

ネットワークやってる人から見たら怒られそうな、ネットワークのケーブルが有りますが・・・ だって、入らなかったんだもん (><

まぁ、無理やりですが多少コンパクトになって常設しやすくなりました。
FONの無線ブリッジの安定性が心配だったのですが1ヶ月ほど経ちますが意外と順調に通信してくれています。

20110622pms.JPG

PlanexのMZK-RP150Nを入手しました。

2月に発売予定と聞いてずーっと待っていたものですが、やっと手に入りました!
(見つからずに困っていたら嫁が探してきてくれました。さんくす!)

最近のアンドロイド端末等は有線LANが無いので、出張先等で有線LANしかない環境では困ってしまいますが、従来のアクセスポイントじゃ持ち歩きにくかったり本体が小さくてもアダプタも合わせると邪魔だったりしますし。
小さいくせに、しっかりルーター機能まで内蔵してます!

このAPはUSB給電で動くので、PCが無くともUSB充電アダプタでもあれば動作してくれますので荷物が減らせます。(最近良く見かけるMicroUSBでの給電です。)
電源は2.5W(500mA)なので、普通のUSB電源でいける筈なのですが、アダプタによっては不安定でした。相性が出るかもしれないので持ち出す前に要事前確認ですね。

同時期に、面白いものを見つけました。
超小型の5ポートハブです。(3ポートと8ポートも売られていました。)ちらも電源はUSBでMicroとMiniUSBがついています。
このサイズなら、かばんに放り込んでおいても邪魔にならないので、後は手持ちの電源とケーブルで非常時には役に立ちそうです。
手にとって眺めていると、小ささを生かして普通ネットワーク家電とかを繋ぐのに使っても良さそうに思えてきました。(意外と配線などが多くて、機材並べる場所無かったりしますし)
ただ、持ち歩く作業ツールとして考えると、ダムハブだったらもっと有り難かったのですけどね・・・

20110502.JPG
黒いのが5ポートスイッチングハブ、白いのがアクセスポイントです。
ほんと小さいです!二つ並べて手のひらに乗ります! かわぃぃ・・・ハァハァ

前から気になっては居たのですが、出張で良く行く場所がやっとエリアに入り始めたので、今更ながらにWimaxのルーターを入手してみました。

20110405-1.JPG

物は汎用性等も考慮して、NECアクセステクニカのWM3500Rです。
専用ケースも発売されていましたが今一つ気に入らなかったので購入しませんでした。後で見つけた100均袋がジャストなサイズでびっくりです。メッシュなので放熱も大丈夫そうですし、カラビナ?が付いているので後述のような事情で紐などで位置を調整しながら吊って配置したり出来るので便利です。(WM3500R自体にストラップホールは有りますけどね)

Wimaxをとりあえず、使ってみた感想ですが、

・確かにそれなりに速い。
・でも田舎だからか繋がらないことも多く、特に屋内は厳しい事が多い。
・設置場所が無茶苦茶シビア、ほんの数十センチ動かすだけで繋がったり繋がらなかったりする。

内臓タイプやUSBドングルタイプもありますが、屋内だと繋がらないケースや、設置場所を選ぶ関係上実用的とは言い難いと思いました。別途電源や充電が必要ですがWM3500RのようなWifiルータータイプの方が使いやすいと感じました。

あと、弱電界なところで使っていると突然回線が切れたりします。Wifiルーターだと回線切断が直ぐには判断出来ないので非常に困ります。慣れないと、ルーターの不調か、PC側の不調かと悩んでしまいます。もう少し解りやすくなると良いとは思いました。

なんにしてももう少し使ってみなくては...

前回のARCHOS101が思ったより良かったので、もう一台購入してみました。

今度はサイズ違いで3.2インチバージョンのARCHOS 32 Internet Tablet(タブレットにしては小さいけど)です。

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iPhoneより一回り小さいサイズです。重量も軽くていい感じです。タッチパネルは抵抗膜式になっていますが、思っていたより反応も良くて満足です。
ただ、少し液晶が見辛いのと解像度が低い(240x400)のは仕方が無いとは言えきついです。また無線LANもARCHOS 101ITよりかは安定していないように思えます。
もう少し安価なARCHOS 28ITと悩んだのですが、サイズ・重量が殆ど変わらずBluetoothが有り、ビデオ出力も可能ということで32ITにしました。

これで、気軽に持ち歩けるAndroid端末が手に入ったので、先日購入したARCHOS101ITを持って歩いて液晶壊す心配も減りそうです。

 

あと、Torque(OBDデータ表示ソフト)とかで、車の追加メーター代わりに使えたらと言う目論見もあったりするのですが、どうなることやら...

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